







当校生徒の高合格率・偏差当校生徒の高合格率・偏差値の急上昇の理由は、一人ひとりに合わせたカリキュラムを全学期を通じてフレキシブルに実行していること、また、生活面の指導・管理も行き届いているという点にあります。生徒・講師・スタッフを統率管理する長が不在、また、いたとしても講師任せの授業のみを生徒に押し付けるだけ。生徒のうけをねらったあまい授業をし、成績が悪いと個別指導を薦めるのみ。学習・生活両面での生徒の悪癖を直してやろうという労をとらない。そんな予備校が多い中、当校では「生徒の合格」この一点に全スタッフが集中し、「必要なことすべてを実行し、させる。悪癖を必ず正す。」これを合言葉に、日々生徒と共に励んでおります。
受験生の勉強姿勢や態度、日々の顔色から悩みやつまずきを判断し、的確な時期に面談をします。例えば、受験勉強期間のどの時期に、どんな言葉を発しだすと「行き詰った状態」であるか、また、言葉に発しなくともその顔つき・目つき・態度等で校長は受験生のコンディション(学力面・精神面)を的確に読み取ることができます。そこで当校では、生徒には適時、「校長のこれまでの経験談」・「合格者体験談」をベースに困難な時期をどう乗り越えていくか、やる気を持続させるにはどうすればよいか等、日々の受験勉強で持ち続けるべき大切な心構えを繰り返し伝達していきます。


本校の指導ノウハウを集約させたプログラムが「サクセススキーム」です。
スタート時の学力、科目別学習習得度に合わせてオーダーメイドした学習スケジュールで、随時行われる校長面談によって、フレキシブルに生徒に適用させていきます。
「何を」「いつ」「どのように」「どれだけ」「どのようにするのか」を明確にすることで、生徒のやる気が生まれてくるのです。
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- 入校時に学力テスト(学力調査)を行います。
※入校テストではありません。 - 2
- 校長と面談をします。 生徒持参の参考書・問題集を「どのように使い、どれだけやってきたか」、また生活態度や医学部受験への思い等を聞き取ります。まず1か月完結の各科の勉強ノルマを生徒に指示します。その指示をどのようにどれだけやったかを詳細に聞き取り、チェックいたします。
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- 私立医科大学受験生の場合、受験までの期間を (1)7月25日まで、(2)8月末まで、(3)9月・10月、(4)11月・12月、(5)1月と5期に分け、それぞれ講義・各科課題プリント・到達度テスト・演習の個人勉強量など詳細なカリキュラムを構築します。ただし、校長面談において不都合が発見されたときは、そのどの時点においてもサクセススキームの見直しを即座に行います。

12時間ぶっ通しの指導なら誰もが逃げ出したくなるでしょう。 そこで、本校ではムダトークなし1コマ60分〜90分に設定。 講義・演習・自習・テストをうまく組み合わせたメリハリのきいたスケジュールで授業を進めていきます。
保護者のご心配を和らげるべく、保護者と校長との間で定期的に面談を実施させていただきます。また、毎月ご子息の学習進捗状況や生活態度等、詳細にご報告。ご相談にも心を尽くしお応えします。
受験勉強は集中と緩和。勉強と休憩がメリハリある時間になるよう、レクリエーションを考慮して支援します。













