コース紹介

カリキュラム例01吉田君の場合

高校時代の僕は医学部志望だというのに、理数系が全くの苦手で、国語や英語など文系科目の方がわりとできていました。初めは私立大学を考えていたので理系科目ばかりやっていましたが、国語が得意だったので国公立大学医学部をすすめられました。入校後、基礎から徹底的にやり直し、根本をよく理解することで、あせらずに問題を解くことができるようになりました。目標の高さと校長との30回以上の面談でモチベーションもアップし、センター試験や神戸大2次試験でも、緊張することなく持てる力を最大限に発揮。
一桁合格という素晴らしい結果に。校長と面談すると本当にやる気が出ますよ。

時間割

目標大学の変更やレベルアップに伴い、1年間で全5パターンの時間割を構築。
うち2例をご紹介します。

全科目まんべんなく、基礎からセンターレベルの問題が確実に解けるようになるまで。

時間割その1
変更例

苦手の数学物理のコマ数を増やし、センター対策と二次対策をバランスよく配置。


印は1対1の個別授業です